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館名
尾道市立中央図書館
所在地
〒722-0043
尾道市東久保町4番1号
電話番号
電話:(0848)37−4946
FAX:(0848)37−0870
休館日
月曜日(ただし、この日が祝日の場合は除く)
祝日の翌日(ただし、この日が土・日・月曜日に当たるときは、
         その直後の祝日でない日)
年末年始(12月29日〜1月4日)
特別整理期間(年間10日以内)
その他館長が必要と認める期間
開館時間
通常 午前10時〜午後7時
市民ラウンジ及び視聴覚ホールは 午前10時〜午後9時
沿革
明治39 (1906)年 8月5日 私立尾道図書館を久保町(久保町勧商場内)元玉成館跡に開館する。
大正4 (1915)年 3月14日

尾道市立尾道図書館を久保町265番地2に開館する。

昭和36 (1961)年 2月11日 尾道市立図書館協議会にて尾道市立図書館後援会の結成を決定する。
昭和36 (1961)年 4月20日 尾道市久保町
昭和40 (1965)年 3月14
〜23日
開館50周年記念展示会(尾道市立図書館50年の歩み回顧展、林芙美子展、外国貨幣展)を図書館において開催。
昭和49 (1974)年 12月10日 移動図書館開設。(開館に伴い家庭文庫を廃止)
昭和54 (1979)年 11月1日 中央公民館の図書室を借りて「栗原地域文庫」を開始。(児童を対象)
平成2 (1990)年 7月27日 尾道市立図書館(尾道カルチャープラザ)新館完成。
平成9 (1997)年 8月1日 因島市、福山市、府中市、向島町、御調町、瀬戸田町と個人を対象とした広域利用を開始。
平成10 (1998)年 10月1日 三原市と個人を対象とした広域利用を開始。
平成13

(2001)年

9月1日 沼隈町と個人を対象とした広域利用を開始。
平成17

(2005)年

3月28日 尾道市・御調町・向島町の市町合併に伴い「尾道市立中央図書館」に名称変更。
館の特色
古い歴史をもつ港町・商都として、尾道関係の近世文書を約2300点所蔵しています。
文学の町として、郷土ゆかりの文学者などの資料収集に努めいています。
情報多様化に対応して、視聴覚資料を充実させています。

会議室・市民ラウンジ・視聴覚ホール・学習室・茶室・おはなしの部屋・対面朗読室などを併せ持つ複合施設です。

運営方針

生涯教育の場であると共に、市民の多様な学習・調査・研究のための資料の提供、収集、保存に努め、地域文化の創造に寄与する。